数独解法

数独(ナンプレ)の解き方を解説しております。

2012年12月19日現在

 

数独1から11までの上級を完了しました。

3の中級が入っているのは、これからスタートしたためです。

実際の解法の様子です。

 

問題110において、枠の下の2,4,6,8,9は予約も含め全て入る窓が決まっている数字を書いています。

決定した時に書いています。1から9まで順に数字をチェックする時、チェックする手間を省くためです。

 

その下の①,5は問題のスタート時に①は1が無いことを現し、5は1個しかないことを現します。これが解法のヒントになります。

 

窓の2重数字は問題解決の突破時の答えで、その右下の○囲み数字は突破時の順番です。

 

2013年1月17日

新しい数独が出ないのでこれをやってみました。

 

数独に比べ簡単すぎて面白くない。

 

全然脳に効かない。

 

もうやらない。

2013年2月3日

数独の新作が出ないので、現在はこの漢字パズルをやっています。

 

数独は推理力、論理的思考力が必要であるが、漢字パズルはそれに加えて語彙、熟語、人名、地名等の知識も必要である。

 

 

ただ、分かる分からないがはっきりして、悩んでも答えが出ないので勝負が早い。

だから割と早く終わってしまう。

数独のように3日も悩むことは無い。

 

しかしながら記憶を呼び起こす作業となるので、頭の奥にしまいこまれていることをリフレッシュして記憶力の活性化には繋がると思う。